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December 31, 2017

模型用の棚と靴箱をつくりました。

ここは模型の撮影スペースとして考えていましたが、模型の整理ができないと業務的にまずいと思い、棚を制作しました。

19㎜角のホワイトウッドと余った合板t6で作っています。

後ほどカーテンを模型棚の裏か表に入れる予定です。

この模型で外からの目隠しも兼ねればと考えてます。

生活をしていくと、土足で想定していた部分が土足だと不便だとわかり、もともとの計画と変わって靴箱の位置を変えました。

なので応急的なつくり方でしたが、扉で隠れる部分なのでざっくりでよいと判断しました。

December 30, 2017

とある物件で撮影の小物が必要だったので羽曳野の光井戸で作った椅子を4脚制作しました。

金額がとても安くできるので、レシピです。

まずコーナンで杉無垢ボード3×6板、厚み24mmを一枚購入します。

それをコーナンで下記の資料のようにカットしてもらいます。

(後ほどアップします)

あとバターミルクペイントとクリアのオイルステイン(VATONがお勧め、ニスでもよいです)、

接合用にダンドリビス(フロアビス)を購入します。ビットが細いものが必要なのでご注意を。

そして赤松の桟木24×48の木を2m分購入してください。

バターミルクペイントはアーミーグリーン...

December 12, 2017

ようやく階段の吹き抜けに手すりが付きました。 既存の1Fの玄関を仕切っていた建具を切り出し階段の手すり子としました。手すり自体はSPF材30×40に上柿渋職人です。既存の柱の風合いとマッチしてます。

December 12, 2017

2階の床のオイルステインと保護材が塗り終わりました。VATONのオークの上からVATONフロアーの艶消しを使用しています。VATONフロアーは塗るとけばけばするので、400番のやすりを後日でかけていきます。今回は合板に塗るので、コストを優先してVATONを選びました。オスモや蜜蝋などいろいろ選択肢があるので迷いました。ただオスモは耐久性が高く屋外暴露してもかなり寿命が高かったので、無垢フローリングだったら耐久性を考えてオスモにしていたと思います。

December 6, 2017

2Fの左官が終わり、床張りが終わりました。うまく塗レールという左官のパウダーグレーという材料を使用しています。普通は人数を集めて1日で塗り切るものですが少しずつ進めたので1か月近くかかってしまいました。

床は普通合板の5.5mm厚を貼っています。これもばらばらで買うと色が合わないため、3月にまとめて購入し、同じ色身の物で統一しています。

これからオイルステインのVATONで仕上げていきます。

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May 19, 2018

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